分類···銀貨
中央銀行発行の干支の銀貨
2016年の申年でこのシリーズは最後。
因みに台湾の暦で105年は、1911を加えて西暦2016年となります。
裏面: 台湾中部・彰化県鹿港鎮の龍山寺の図柄。(明の末、清の初めに建立され、1786年に今の場所に移された古刹で国定古跡となっている)
表面: 西遊記の孫悟空をイメージした「桃をもぐ猿」で、敏捷さや健康を象徴する。また「丙申」は出世の意味合いもあるとのことで、中央銀行ではこの銀貨のめでたさは格別としている。
コインセット: 3枚のコインからなり、1枚が「丙申」年の銀貨で額面は台湾元100元。プラス50元硬貨と20元硬貨。
今回のシリーズは2016年の申年で最後。12万セット限定で販売された物。
| 商品の状態 | 新品、未使用 |
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